防犯生活15箇条のダウンロード
防犯のリーフレット「防犯の心得」
我が家の危険度チェック
被害住宅の例1
少しでも安く 防犯効率アップを! 問題は、あなたの家を守れるか守れないかです。

安心くん(安藤心吉)からのメッセージ
家計や、予算に防犯費を導入する時代!


 国の重要な予算に防衛費があるように、家計には防犯費、会社や企業、各公的機関にも防犯費を導入する時代です。欧米では既に防犯費は常識です。予算が無ければ計画的な事は何も出来ません。特に日本では「防犯費」なるものは頭の片隅にもなかった方々が多いのではないでしょうか。しかし、計画的に防犯費を計上すると、かなりの防犯工事が可能となります。例えば、年収500万円の家族が年収の1.5%を年間の防犯予算として導入したとします。すると1年では僅か7.5万円ですが5年間では、37.5万円、10年間ではなんと防犯費として70万円の予算が計上出来るわけです。防犯工事は毎年するものではなく、大抵の建物の防犯部品は10年程度の寿命がありますから、早めに70万円を10年分の防犯予算として使えば、今すぐからかなり安心と安全な生活が出来るわけです。これを毎年7.5万円ずつ使うとか、お金が貯まったらやるのでは、10年後から安心と安全を得ることになって意味がありません。今こそ!こんな時こそ金融機関を計画的に利用する事です。どろぼうや空き巣、強盗など国際的窃盗団などに襲われてからでは遅いのです。金銭的被害や肉体的被害によって、下手をするとその家庭や人生まで破壊する事があり、被害後の精神的被害は計り知れず、怖くて家に一人で入れないなど、住み慣れた住宅を引っ越す家族も多いと聞きます。

 

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