SEO・SEM・SNSの問題解決 Internet Sales Promoting Association

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I.S.P.A Internet Sales Promoting Association (インターネット販売促進協会)



藤井孝洋
I.S.P.Aのテーマは”インターネット集客”です。

そして、多くの企業や個人事業者が”莫大な広告費をかけない”という条件を望んでおられるでしょう。

広告費を最小限に抑える最高の集客手段は、SEOとSNSを最大限活用することです。

そしてここに、”広告費0円でホームページを全商圏タウンページ化”と言うより、”全商圏でタウンページを超える提案”をさせて頂きます。

緊急事態です!

「息子が発熱! どこか病院を探なくちゃ!」と思った時、あなたならどうされますか?

昔なら「電話帳かタウンページ」で最寄の内科か小児科を調べたのもです。
しかし、今我が家では電話帳もタウンページもハローページも見当たりません。
全く使わないので、家内がゴミ出ししてしまったようです。
NTTさんごめんなさい。

でもそれはパソコンがあるからです。

グーグルかヤフーの検索窓に「小児科 市区町村名」で検索します。
あっという間に、最寄の病院が見つかって電話してから病院に直行・・となります。

「困ったらネット検索」の時代

パソコンの普及と検索に慣れた人は日増しに増えて、今やパソコンが何でも相談の窓口になってきています。
スマホ・タブレットの普及で益々検索が使われています。

タウンページ&iタウンページネット検索

テレビでタウンページのCMをやっています。
NTTは冊子のタウンページ・ハローページ・タウン&ハローページに他にもiタウンページまで作っています。

でも、iタウンページをインターネットを開いた最初の画面にしている人がいますか?
最初の画面にしている人なら、iタウンページが検索に最適と言えます。
でも殆どのパソコンはヤフー・グーグル次にbeingとかエキサイトとかですね。

困った時に調べる手段になったほうが勝ちです。

”地区名の検索上位”は売り上げに直結

商品(サービス)の専門名効能地区名をプラスして検索されるのは、上述のように緊急事態か本当に欲しい時や頼みたい時が多いので問い合わせや引き合いに対して契約率が高く、売り上げに直結することが多いのです。

従って、「商品(サービス)の専門名効能地区名」のページを作られることをお勧めします。

以下、は当協会のクライアントさんの例です。
入会3ヶ月で、70市区で検索上位となり、5ヶ月で検索上位ページは200を超えています。

※検索順位は時間や地域によって多少変動しています。
※5位以下を更にアップすることも可能です。
上記千葉県北東部と東京都全域をタウンページ広告に換算すると、30前後の地域版となります。
広告の枠とか大きさとかいろいろありますが、1地域版が年15万円前後とすると年400万円を超えます。
例: ディスプレイバナー広告1/6の横浜市港北区版が186,000円
タウンページ1/6広告とホームページでは情報量が全く違います。

もし関東地方全域の電話帳は以下の表の数字ほどあり、
タウンページだけ広告をしても62箇所×約15万円≒930万円になってしまいます。
関東地方全域のタウンページ広告など現実に程遠い話ですが、広告費0円となれば話は別でしょう。
関東地方の電話帳
県名 タウンページ ハローページ タウン&ハロー

左記各地域の
タウンページ・ハローページ
タウン&ハローページの版数は
コチラ
で調べました。

価格参考:
神奈川県ハローページ広告PDF 
iタウンページ広告料金

茨城県 5 23 0
栃木県 3 20 0
群馬県 4 18 0
千葉県 8 16 0
埼玉県 9 19 1
東京都 24 52 5
神奈川県 9 24 18
小計 62 172 24
合計 258
全国版 292 789 36

 左記はコチラで調べました。

もし全国版ならタウンページだけで、292版ありますから・・これも一般的にはありえない話ですが、全部に広告を出すと、4300万円を超えますが、全国版であれ広告費0円となればありえる話になりませんか?

※ハローページまで含めるととんでもない価格になるので、ここでは割愛させて頂きます。


この部分はビデオをご覧頂けます。
パソコン初心者は、検索して最上位あるいは右横あるいは最下部の部分が広告であることを知りません。

そんな方々には、最上部にあるPPC広告をクリックするでしょう。

しかし、PPC広告を知っている人は、広告の下であっても検索トップから5位以内のクリック率が最も高いといえます。

なぜなら、お金で表示されているものより、検索エンジンの評価が高いほうが欲しい情報を手にいれられることを知っているからです。

従って、本物の集客はPPCより検索トップのほうに軍配があがるのですね。

しかも一例をお話すると、PPC広告で月間500回クリックされたとして、1クリック課金が120円ならば1キーワードに対して6万円の広告費となり、10キーワードなら60万円となりますね。
なので、月間100万以上の広告費を払っている企業がゴマンとあるのです。

それよりも広告費0円しかも価値ある検索上位は広告費に換算すると大変なものなのです。

いかがでしょう? もっと 希望沸いてきますね

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